My Life,My Style
home>住まいづくり情報>新築・建替>住まいづくり資金計画>家づくり資金のもうひとつの柱は借入金
  • Navi Menu
  • 住まいづくり情報
  • 新築・建替
  • 住まいづくりの基礎知識
  • 住まいづくりの流れ
  • 住まいづくりのパートナー選び
  • 土地の見方・探し方
  • 住まいづくりの資金計画
  • 住まいの法律
  • 住まいづくりの知っ得情報
  • 住まいの性能
  • 住まいとライフステージ
  • 構造と工法
  • 内装とインテリア
  • 設備
  • ユニバーサルデザインとバリアフリー
  • 防犯と防災
  • 外観とまちなみ
  • 環境にやさしい住まい
  • 住まいづくりの知っ得情報
  • 情報収集する
  • 暮らし方をイメージする
  • 将来を考える
  • 住まいづくりのパートナー選び
  • 依頼先に要望を伝える
  • 間取りと図面を読みこなす
  • 工事の進み方を確認する
  • 竣工施主検査、引渡し
  • リフォーム
  • アフターケア

家づくり資金のもうひとつの柱は借入金です

戻る
借入金は総工事費の8割までを目安にしましょう。 
家づくり資金のもうひとつの柱となるのが「借入金」です。借入金の限度額は、あくまでも返済能力に見合った額となりますが、一般的には、総工事費の80%までとされています。
借入先を上手に組み合わせて利用しましょう。 
より有利な資金計画を実現するためには、財形などの公的融資をはじめ、民間住宅ローンなどをいろいろ比較検討し、上手に組み合わせて計画しましょう。

民間住宅ローン
銀行や信用金庫、保険会社、労働金庫などの民間住宅ローンは、最近では保険付きや保証料なしなど有利なものも増えています。

財形住宅融資
サラリーマンや公務員で勤務先に財形貯蓄制度がある場合、これを1年以上利用し、残高が50万円以上あるなら、総工事費の80%まで、財形貯蓄残高の10倍(最高4,000万円)まで融資を受けることができます。

住宅金融支援機構 (旧 住宅金融公庫)
マイホーム新築融資は平成19年4月以降廃止されました。詳しくは、こちらをご覧下さい。
民間金融機関と提携した長期固定金利型住宅ローン[フラット35]は、引き続き提供しています。

pagetop
Copyright (c) Sumanavi Center All Rights Reserved.